「 欺瞞 」

 
 
 



“ 恋する者が誓いを破る でも神様は苦笑い ”



コレは許す。

コレは微笑ましいとさえ思う。



シェイクスピアの戯曲のどれかにこんなセリフがあったっけ。

真夏の夜の夢? ロミオとジュリエット?

よく知らないけどね。



ほぼ、な~んにも知りませんが。



でもね

誰かを裏切っても、 

その時だけでも、

一時でも、

それが

本当の

本気の 誓いなら許す

って思う。



そこに真がないなら、

心が無いなら、

軽蔑するかな~?

軽蔑するのも馬鹿らしいか。



ねえ、

それって楽しいの?

それで満たされるの?

病なの?

実験かな?

ゲーム? ゲームって遊びか?



みんなが自分を見てないと

ヤなのかな?

それはお子さまっぽいね。

大事なモノってあるのかな?

大切な人っているのかな?

誇りってあるのかな?



結局何が正解でも

私の理解の範疇を超えてるんだろうな。



まぁ、何にしても

アレコレ、必要ない。

自分が言う言葉はナイ。

資格もナイしね。



あぁ、そう言えば

こんなに人にガッカリしたことないな。

本当に。

珍しい、貴重な経験させてくれて

そこだけ

ホントありがとう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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商品の詳細ジャンル文芸フォーマット単行本出版社明窓出版発売日2001年09月ISBN97848963


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この記事へのコメント

2012年06月15日 06:16
似たような体験、あたしもつい最近しました。

「人か?」って、思った。
そこには優しさどころか、「心」そのものが無かったんだ・・・。
2012年06月15日 07:19

Canさん、ありがとうございます。
多分「魂」が他に属するんじゃないですか?
人を超えていると思い込むパラノイアなのかな?